写真そっくりに描けたってしょうがない、とは言い訳で、そっくりに描けないとはつまり色や形がつかめていないわけで、ということは、簡略化、単純化も不可能になる。暈しの重要さと、輪郭線からの脱却は進みつつはあるけどまだ先は長いな。
ところで一枚目の女の子は一体誰なのか? 模写源写真の画像検索くらいじゃ何も判らぬ。スキニーなことから男だという話もあるが、骨格や肌など、男性的要素はゼロだ。男なわけない。状況はベッドの上に仰向けに倒れこみ、右上に見えるのは水着と下着。そして全裸。写真のことは分からないけど、グラビア写真と見える。何よりこんな可愛い一般人などいるのか? との疑念。否、真の美人は一般人の中にいるのかも知れぬ。せめてお名前をー。
二枚目の女性はグラドルで結城夏那さんというらしい。綺麗な大人の女性になってゆくのでしょうが、この娘も13歳くらいの写真がもっとも可愛い。この感覚が僕の偏執的性的嗜好でないことを祈る。
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